NPO法人 日本着圧協会
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着圧指数とは 正しい着圧指数を測定します協会加盟企業リスト
諸岡晴美教授

学術博士
京都女子大学家政学部
生活造形学科
着衣と圧力の快適な関係を研究。
むくみと着圧の関係
(PDF 190Kb)

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協会の歴史

2003年10月 着圧先進諸国(欧州)視察
2004年1月 ドイツの着圧協会と出会い、日本での必要性を実感。情報・資料の収集開始。人体着圧を長年研究している富山大学:諸岡晴美教授に共同研究を要請。
2004年3月 人体着用圧の研究開始。
研究を進めるにあたり、日本人に適応する着圧測定器の必要性からオリジナル人体着圧測定器の開発に着手。
2004年5月 経済産業省経営革新新技術開発支援を受ける。
着圧協会設立に向けて準備開始。
2004年10月 毎月定期会合により着圧測定機の開発・着圧協会発足の準備
オリジナル人体着圧測定機の第1号機完成。
2004年12月 モニターでの試験開始。
2005年2月 人体着用圧測定機第1号の第1回目改良。
2005年5月 人体着用圧測定機第1号の第2回目改良完成。
2005年7月 日本着圧協会をNPOとして申請。
2005年8月 佐賀県知事より承認を受け、日本着圧協会がNPOとして承認を受ける。
日本着圧協会を法人設立。
2006年1月 第1回理事会開催 協会の普及について協議。
2006年4月 第2回理事会開催 協会の認定基準について協議。
2006年5月 第1回勉強会を開催。
2006年6月 第3回理事会開催 着圧協会研究発表。
2006年10月 人体着圧測定機第1号の上半身に測定箇所を付加し、改良。
協会ホームページを作成開始。
2006年11月 第2回勉強会を開催。
協会ホームページ完成。